06 スプラトゥーン3で遊ぶ
昨年9月にスプラトゥーン3(任天堂のSwitch)が発売され、私もこのゲームをとても楽しんでいる。
知り合いに上手な人がいて、彼女に何度か一緒にプレイしてもらったおかげで腕前はなかなかのレベルになった。楽しいし本当にありがたい。
今年の1月にはエンジョイ路線とはいえ初めて大会に出場して、この前はスプラトゥーン甲子園にも出場申請してみた。応募者多数で残念ながら抽選にもれてしまったが、後1回申請のチャンスが残っているのが嬉しい。
昨日はチームメイトや友人たちが集まってのプライベートマッチで予想しない程の白熱の対戦となった。実力が拮抗するメンバーが参加してくれたおかげだ。「腕前」が低く自信がない人でも、対戦の組み合わせや、ブキ、ギア、編成などを工夫する事でとても良いプレイができる所もスプラの魅力のひとつ。
Mapやブキを活用するタイプの変則遊びの「かくれんぼ」や「トーピード縛り」もプレイの楽しさを倍増させてくれた。正直人気のゲームというのは、想像を超えて遥かに奥深いものだ。



